(動画)あ~、自然光で部屋を明るくした~い!!というあなたに是非スカイライトチューブを知って頂きたいと思います。
 
活字で説明より、やっぱり動画が解りやすいですよね。
 
ご用意しました。ご覧ください。
 

 
反射を利用して明かりを採る方法は世界中で色々試され様々な手法が生み出されてきましたが、やはり究極はこれ!スカイライトチューブかなと思います。
 
今や太陽を追尾して光ファイバーで光を運び照射する、なんて設備もありますが、ファイバーから照射される光はどうしてもスポットライトのようになってしまいます。部屋全体を自然な感じで明るさを採りたい方にはやはり天窓のようなスカイライトチューブがおすすめです。しかも動力を使わないので環境にも優しいエコ製品です。
 
でも、太陽を追尾した方が効率的に明るいのでは?と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。そこは2つの特許技術、ドーム型の採光部に設けられた光を屈折させて中に採り込むレイベンダー技術と、これまた反射を利用する反射板、この二つの技術が朝から夕方まで動く太陽の光を漏らさず捉えます。
そして、光ファイバーを使って太陽を追尾するシステムとの大きな違いは、スカイライトチューブなら曇りの日でも雨の日でもその時の外の明るさを反射させて部屋明るさを届けます。
太陽追尾型(光ファイバー)ですと、ケーブルで光を運ぶので施工性は良いのですが、ガッツリ直射日光が集光部に当たらないと採光できない(明るさゼロ)という残念なことになってしまいます。。。
 
何はともあれ一度実際の明るさをあなたの目で、身体で感じて頂ければ嬉しいです。色々考えるよりちょっと散歩がてらショールームにお越しください。
 
せっかくなので下町風情満載の東向島で散策されたい方は問合せフォームかお電話でお知らせ頂ければ観光情報マップを事前にお送りいたします(もちろんパンフレットなど製品情報もお届けします)。スカイツリータウンまで足を延ばすと1日がかりのお出掛けとなってしまうかもしれませんが、そんな休日の過ごし方も良い思い出になるかと思います。
 
メカニズムについてももっと詳しく!という方へ
こちら、スカイライトチューブの仕組みもどうぞ!
 

導入したいとき、どんな感じで相談すれば良いの?とご不安のある方、
とあるお客様のストーリー、施工までの流れを記事にしました。
住まいを明るく(部屋が暗くてお困りの方へ)もお見逃しなく!