ゴールデンウィーク中に元号が変わって、令和といえば「長期休暇」なイメージになった方もいらっしゃるでしょうか。
 
私も”なんかのんびりできたなぁ、令和はゆったりマイペースを標語にしようか”と思ったりしましたが、今週末にもなるとすでに通常モードになってしまいました。。。
 
今日は令和になって初のスカイライトチューブ見学の方がいらっしゃいました。
 
ハウスメーカーの方ですが、お客様から「隣に家が建って、我が家の吹き抜けのダイニングが暗くなってしまった」と相談を受けて何とかできないかとネットで検索してスカイライトチューブを見つけて見学に来てくださいました。
 
お客様にご案内する前に、どのような製品で、どのくらい明るくなるか、まずご自身の目で確かめてから。
 
こういった真摯な姿勢がお客様の信頼を得ていくのでしょうね。

カッコ良い営業マンさんでした。
 
とはいえ明るさの感じ方は人それぞれ。
 
私共も、問い合わせをいただいた時はできるだけ実際の明るさを見ていただくようご案内しています。

営業マンさんもスカイライトチューブの導入案が採用になるときは施主の方を連れてもう一度見学されるとおっしゃってました。
 
実際に明るさを見てから納得して工事に踏み切っても、やはり工事の翌日(工事当日はたいてい夕方に完了になるので)明るさを確認するまでは、「ホントに我が家も明るくなるのかしら?」と不安だったことを設置後のアンケートに綴っている方も多いです。

お客様の期待を裏切らない製品と自負していますが、やっぱりアンケートで明るさに満足頂いたことがわかると私もホッとします。
 
お客様が求めてらっしゃるのはただの「明るさ」ではなくて「自然の明るさ」なので、それだけは間違いないです。
ご感想もいただきましたので、こちらも併せてご覧ください。

お客様の声